こんにちは、ちわぷ〜です!
秋からは腰を据えて在宅ワークになる可能性が高く、
今年の夏は、その下準備で色々と取材するために方々に行く予定!
取材費降りなくても行く予定で、溜め込んだマイルと、どこかにビューーーンが火を吹く予定なので、移動費はかなり安く済みそう!
7月に函館〜盛岡ルートは決まってますが、夏の内にもう一度別日程で北海道に行きたくて、帯広か札幌で悩んでいるところ!
札幌は何度か行ってるしそれだけだと味気ないので、ついでに近場のどこかにも1泊で立ち寄りたいところですが、小樽、旭川、富良野は行っちゃってるんで、どこに行けばいいか悩み中。
登別に行きたいと思ってましたが、札幌からだと結構遠く、1泊だと物足りない感じ…
まだ時間があるので色々と旅行関連のブログも拝見して検討したいと思います☆
書評の方は最近調べている戦国時代関連!
今回は村をテーマに描いた本です☆
「戦国の村を行く」 藤木久志(著) 朝日新聞出版
内容
戦国の世を生き残るため、村も武装していた!
戦国の村の真実。
「七人の侍」の村の様なイメージ!
素晴らしい本との出会いがあり、知識はどんどん蓄えられてはいるのですが、欲しい情報と未だ出会わず、正直難航している戦国時代関連のお仕事。
そして欲しい情報も何なのかさえ、まだ戦国時代の知識が足りず、手探りな感じ。
今回は村にフォーカス。
最新の研究で当時の村もまるで城の様に武装していた事が分かってきたのだそう。
イメージとしては「七人の侍」の村的な感じ。
あれはワイルド過ぎますが、大体あんな感じだったのだそう。
どんな風に厳しい時代を生き抜いたのか、よく分かり読み応えがありました!
この著者の方の本でもう一つ面白そうなのがあったので、そちらも近く読みたいと思ってます!なんかいよいよ欲しい情報と出会えそうな感じ!
まとめ
戦国の村をテーマにした本です。かなりマニアックですが、とても読み応えがあるので、興味のある方はぜひチェックしてみてください☆
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こんな人におすすめ
戦国マニアの方
