こんにちは、ちわぷ〜です!
色々世間を賑わせてますが…
それはそれとして…
以前取り上げた「かくかくしかじか」の実写映画版が本日から公開との事でしたので、本日は過去の記事を再掲載させて頂きます☆
元の記事をアップしたのはしばらく前なので、
かえってフラットな見方ができてる様に思います!
下記より、過去記事です⭐︎
結構オススメ漫画を紹介してくださるので、参考にさせて頂いている”ウラ漫”という、小学館のマンガワンという漫画アプリ編集部が運営しているYoutubeチャンネル。
そのチャンネル内で、編集長の豆野さんが東村アキコ先生の作品をオススメしていたので、未読だったので読んでみました!
特にこの作品がオススメという風に挙げていたわけではないので、とりあえず近く実写化される作品から読んでみました☆
「かくかくしかじか」全5巻 東村アキコ(著) 集英社
あらすじ
東村先生の自伝漫画。
美大受験〜漫画デビュー後数年間を共に過ごした、絵の先生とのかけがえのない日々を描く。
永野芽郁さんが演じてる姿が想像できる感じ!
映画化されるという事くらいしか特に前情報無く読んでみたところ、自伝漫画で、フィクションでは出せないリアルな感じがグッときました!
東村先生の地元は宮崎で、そこに超怖い絵の先生がいて美大受験の為に通う事になる、というところから始まり、二人の過ごしたかけがえのない時間を描いた作品。
永野芽郁さんが主演というのはすごくしっくり来る!
大泉洋さんの先生役は、好きな役者さんだし、水曜どうでしょうファンだけど、
役に合うかといえば、正直…
という感じではあったのですが、東村先生がこのお二人だから実写化をOKし、脚本もご自身で書かれたそうなので、きっと大丈夫!
映画館で観るかどうかは、口コミを見てから決めようかと思ってますが、いずれにせよ必ずみたいと思ってます☆
まとめ
東村アキコ先生の自伝漫画で、東村先生自ら脚本を書いた実写版も期待大!
東村先生の漫画家としての原点がよくわかる作品で、東村先生のファンの方、まだ東村先生の作品は未見という方にも読みやすい作品かと思います☆
東村先生の作品は、以前ご紹介したこちらの作品もオススメです☆
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こんな人にオススメ
東村先生のファンの方
