こんにちは、ちわぷ〜です!
いつも楽しく見させて頂いているYoutubeのマンガワンが運営している”ウラ漫”
そこの密着動画で取り上げられていたマンガが面白そうだったので読んでみました☆
「あくたの死に際」 既刊4巻(2026年1月現在) 竹屋まり子(著) 小学館
あらすじ
エリートサラリーマンのマコトは、ある日心が病んでしまう。
そんな時に、大学時代の文芸部の後輩で、現在は売れっ子小説家の黄泉野と再会して再び小説を書く事になり…
小説好きにはたまらないマンガ!
ジャンルは違えど同じ物書きとしてとても勉強になっているウラ漫。
そこで度々取り上げられている成田卓哉さんという濃ゆいキャラの担当作で、作家さん(竹屋まり子さん)に密着している動画を見たのが読むきっかけでした。
思えば、他社含めて編集者の方々がオススメ漫画を教えてくださるのでいつも作品選びの参考にさせて頂いてましたが、マンガワンの連載作を読むのは初?
とても不義理をしてしまってました(^◇^;)
本当に想像以上に面白く、多くの方にオススメできる作品ですが、やはり刺さるのは小説好きの方。
勝ち組人生から転落したマコトが、かつての夢だった小説家にトライするという内容で、グッとくる展開の数々で今とても面白いところ!
太宰の川のとこは、私も行ってみた時に同じ感想だったので、思わず笑ってしまいました☆
早く次が読みたい!
ちなみに今作が非常に面白かったので、同じく成田卓哉さんが担当されている「裏バイト」も購入したので、近々読む予定です☆
まとめ
かつて抱いた小説家の夢にトライするという熱い作品で、小説好きには特に刺さりそうな内容です!
読むか悩まれている方は、ウラ漫内の密着動画を見て決めるのもアリだと思います!
多分、読みたくなるはずです☆
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こんな人にオススメ
小説好きの方
竹屋先生のファンの方
